ホームページはインターネット上のお店


ホームページはインターネット上にあるお店

例えば・・

 たくさんの人が多くのニーズを持って集まる銀座の大通りがあったとしましょう。あなたのお店は、「表通り」にありますか?「裏通り」にありますか?それとももっと奥の通りですか?
 あなたの提供している商品・サービスがニーズをもって銀座を訪れた方々の目にとまっていますか?
 周りにはあなたのもっている商品・サービスを同じように提供しているお店がありますね。ちゃんと「差別化」できていますか?
 あなたのお店でないといけない という理由づけができていますか?それがニーズとマッチしていますか?


 果たして、今日は「何人のお客様が何時ごろ来て」「どういう商品・サービスに目をとめて」「店員さんにどういう質問をして」「どのくらい滞在して」「どういう要望をもってこのお店に来たのか」・・などを掴んでいますか?
 お店に例えると、流行るためには至極当然やらなくてはいけないことのように聞こえてくるでしょう?では?あなたのホームページは、そのように運営されていますか?インターネットは銀座の大通りですよ。多くのニーズをもった方々が「検索」という行為であなたのお店の前まで来ているのですよ。
 そうです。案外ホームページはほっといても注文が入ってくるものだ・・とお思いの方が非常に多いのです。  創世期は、ライバル(競争相手)が少なかったから、そうだったかもしれません。でも、もうそんな時代ではありません


効果に向かっての「支援」が必要ではありませんか?