平凡なことを毎日、非凡な気持ちで行うことこそが「非凡」なのである。
‐[1869-1951] フランスの作家・1947年ノーベル文学賞受賞 アンドレ・ジッドの言葉‐
じつは、昨今「ツイッター」をはじめた。
ブログもいまや大流行で、「バイカー修ちゃん・今日の一言」も大変なアクセス数になっている。
本当にありがとうございます。
でも、IT業界にかかわっているものとして「ツイッター」ははずせない。
なんか平凡な「つぶやき・ささやき」が、連鎖すると「非凡」になっちゃうんだ。
また、「あの人の!」・・・つぶやきって、裏をのぞくようでちょっと妖しく楽しい。
また、心でつぶやけばたんなるグチでも、「ツイッター」としてケータイで書き込むという覚悟がそのつぶやきを非凡にするような気がするんだ。
そこで!今日の一言はアンドレ・ジッドです~。
昨年11月1日にもジッドを紹介したね。
http://www.q-bic.net/biker_blog/2009/11/post-2105.html#more
バイカー修ちゃんは読んだことがかなり鮮明に記憶に残っちゃうタイプなんだね。
だからこんな名言・格言ブログが書けるんだけど、ツイッターで新しい出会いとフロンティアを発見したいと思っている。
アクセスを見ても、かなり過去ログのアクセスもあるし、こんなサイトは新しいも古いも内容の価値があせるもんじゃないしね。
ツイッターに関して言うと、今日の参院予算委員会もツイッターで中継している議員の方もいるし、長々とかいた文章より、この「一言つぶやき」に知性とセンスの差が鮮明に出ているということが怖い。
政治家センセイ、気付いているかな?
また、ネットはおろか、「ブログ」も「ツイッター」あやつれない政治家や、経営者に未来はないかもしれないと感じる。
こりゃすごいツールだ。
これまでどの学者や、芸術家や経済人も予測できなかったテレパシーに限りなく近いツールだと思う。
アーサー・C・クラークの『幼年期の終わり』の新人類を思い出した・・・。
http://www.q-bic.net/biker_blog/2006/02/c.html#more
ツイッターってのは、国会答弁よりも難しいかもよ~。



くまさん、いらっしゃい!
僕もまだツイッターのことはよくわからなくて、見てるだけですよ~。
でも孫さんやハマコーさんのツイッターはたしかにおもしろいね!
慣れるのもじきだと思います。
タカトシくんが、「ツイッターにハマるとブログの更新が遅れる」と言ってくれた気持ちがわかりますよ!
修ちゃんこんばんは ツイッター始められたんですね。
少し前にP4さんのブログで P4さんがツイッターやっておられるのを知り、興味津々だったんですが・・・。
仕組みも用途もまだよくわかりませ~ん((+_+))、今のところよくわからないまま時々眺めている次第です。私はもうちょっとの間 傍観かなぁ^_^;