時間も空間も存在しなければ、何ものも存在できないだろうと考えがちだが、そうではない。
光子にとっては時間も空間も存在しないが、しかしそれでも光子は存在する。
実在とは、時間や空間を超越した「何か」なのである。
‐[1947-] 東進ハイスクール物理科講師 橋元淳一郎『時間はどこで生まれるのか』より‐
さて、さる7月2日。このブログのコメントで有名な、P4U夫妻が長崎に来られました。
やはり!奥様は美しい!どうして都会の横文字職業の人にはあかぬけている人が多いんだろう?
遠藤周作文学館から、ちゃんぽん、皿うどんから長崎三昧の一日でした!
ブログで知り合い、とうとうリアルで友だちになってしまいました。
読んでオドロクのは、そのネットでの情報収集と的確な行動計画だね!
僕にはマネできないなあ。これはP4Uサマが「あるべき未来」を的確に見ているからできるんだな~。
すごく感心しましたね。こんなに喜んでくれるんなら案内冥利につきるというものです。
僕の「時間は双方向」理論から言ったら、P4Uさんとは出会う運命にあったのだろう。
未来から流れてくる時間はわれわれには見えない。
しかし、「今、ここ」で出会った人とのかかわりで人間の人生は変わっていく。
P4Uさんと僕の未来も今後の関わりで決まっていくでしょう。
「感性」ってなんだろう?好き嫌いは3秒で判断するっていうよね。
これは、意識の奥底の「潜在意識」のレベルの話なんじゃないだろうか?
なぜ「好き」なのか?なぜ「嫌い」なのか?明確に説明することは難しいと思うぞ。
「潜在意識」がなぜ人間の未来にかかわる人との出会いをコントロールするんだろう?
それはもしかしたら、進化の秘密にまでせまるんじゃないかと思っている。(つづく)



くまさん、バイカー修です。
あれ~!P4Uサマとくまさんをおもちゃのティディベアにしてしまいました。
ごめんなさい!でもくまさんはいじられキャラみたいな気が・・・。
いけません、またまたくまさんをおもちゃにしています。
反省・・・。
修ちゃん P4Uさん こんばんは
この際 五角形でも六角形でも何でもいいでしょう、
角が増えるほど円に近づいて世の中は平和ですね・・・って。
難しい事はよく分かりませんが、純朴な一般市民を巻き込んで、
ネタにして遊ぶのはやめて下さいね(° о°)\(-_-)(笑)
P4Uサマ、長崎は楽しかったようでよかったです。
(http://ch02083.kitaguni.tv/)
くまさんも含め三角関係・・・、こりゃ大変だ。
タクシーママも含め四角関係・・・、こりゃおおごとばい。
理●オクサマも含め五角関係・・・、どぎゃんなっと!!
これが「あるべき未来」なら、P4Uサマとバイカー修の未来は悪夢かもしれません・・・。
しかし僕はあまり欲求の強い方じゃないので、自分に未来を引き寄せるチカラがあるとはあまり思えないんですよねえ。
一連の修サマの「時間は双方向」論文を読んでいて、「セレンディピティ」と云う単語を思い浮かべました。wiki で確認したらちょっとニュアンスが違ったのですが、、、自分では、「幸せを引き寄せる能力」と解釈していました。
Webでの単なる知り合いから、リアルな友達にまで発展していったのも、無意識にこうなりたいと思っていたからに違いないと思っています。
未来から降り注ぐ、沢山の自分の未来像が描かれた光の綱から、なりたい未来像を選び抜く事は、幸せを引き寄せる能力であり、念じる事から生まれるのですね。
今回、幸せにも修サマとお友達になれましたが、次の局面はどうなっていくのかわかりません。もしかしたら、まだ見ぬくまさんを取り合って、三角関係になるかもしれませんよね。ん〜念じなければ、、。