幸運は偉大な教師である。不運はそれ以上に偉大な教師である
-[1778-1830] 英国のエッセイスト・批評家 ウィリアム・ハズリットの言葉-
ハズリットのこの名言はもういい倒された感があるんですが、それでも紹介しちゃおう!じつはバイ カー修ちゃんは毎日悩むんですね。寝つきが悪いこともしばしばです。会社のこと、教育のこと、自分自身のこと。みなさんもそうでしょう?社内の自分の立場 がどうなのか?それは家庭の未来に直結しますよね。失敗も怖い。でもね。いつも危ないときには社員がアイデアを出し実行してくれるんですね。僕は本当に人 運があると思っています。自分自身の能力はたいしたことはない(そこが悩みの大きなところなんだけど・・)しかし、本気でこの会社をお客様にとってなくて はならない、社員にとってなくてはならない会社にしたいと思っているんだ。これに社員が共感を持ってくれていると思っている。本当に幸せなことだと思う よ。ちなみに今回「長崎県経営品質協議会ベーシックアワード賞」なるものを受賞いたしました!



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