自由に歩けるということは、人生を、自信を持って歩いて行けるということなのだ
-[1898-1960] イタリア フィレンツェの「夢の靴職人」 サルヴァトーレ・フェラガモの言葉-
今日長崎は雨です。今日は最愛の息子の小学校の卒業式です。息子はみなと違ってこの小学校からただ 一人、県外の中学校へ行くのです。昨夜は息子の友達の寄せ書きを見ました。6年間がんばってきたんだなあ。うれしくなりました。帰ってくるなり、刀台から 日本刀を取って眺めている変わった小学生です。今日はフェラガモもネクタイをして卒業式に行きます。今日の言葉は一台でフィレンツェの小さな靴職人から世 界のブランドへ成長したフェラガモの創業者サルヴァトーレ・フェラガモの言葉です。この人はさすがに心に残る言葉が多い人です。今日の一言は息子に送ろう と思います。おめでとう。



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