ジョージ・バーナード・ショー

 嘘つきの受ける罰は、人が信じてくれないというだけのことではなく、他の誰も信じられなくなるということである。

-[1856-1950] 英国の劇作家 ジョージ・バーナード・ショーの言葉-

どきっとしたでしょう。嘘つきのみなさん。人を信じられない人は自分の胸に聞いてみよう!信じられないのは自分のせいだぞ。人が信じられないということは、 孤独だ。めちゃめちゃ孤独だ。孤独になると嘘もつけなくなっちゃうぞ。人生の問題は人間関係が99%だそうだ。じゃあ年間3万人も自殺している人は自分を 信じられず、ゆえに人も信じられない。孤独に耐え切れず死を選ぶ。あーあ思い話題だなあ

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