カール・マルクス

全ての世界史的な大事件や大人物はいわば二度現れるものだ、一度目は悲劇として、二度目は茶番として

-[1818-83] ドイツの思想家・革命家 カール・マルクスの言葉-

マルクスの名言ですね。なんかこういうと失礼ですが、ヒトラーは恐怖の象徴ですが、金正日はあの体系とヘアスタイルからちょっとユーモラスですよね。まあ国内では恐怖の大王なんでしょうが、あまりにもダサすぎてほとんどギャグになっている。あのような方をいただいている国民こそ茶番としかいいようがない。かわいそうだねえ

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