政道は正直、慈悲を本とし、決断のカあるべきなり。
-[1293-1354] 南北朝時代の貴族・武将 北畠親房「神皇正統記(じんのうしょうとうき)」より-
-[1293-1354] 南北朝時代の貴族・武将 北畠親房「神皇正統記(じんのうしょうとうき)」より-
みてみなさいよ。700年前に北畠親房(きたばたけちかふさ)が指摘しているにもかかわらず、そうなっていないところが人間のバカさかげんか?まあしかし、日本は性善説にたっているので、犯罪を犯した人もタダで刑務所でメシが食え、病気してもタダで治療が受けられ、職業訓練までしていただける。さながら今刑務所は外国人(ほとんど中国人)収容所と化しているそうな。中国人のピッキングや頭のおかしいヤク中なんかに刺し殺された被害者は「実費」で治療をうけなければなりません。これはいったいどういうこと?矛盾が矛盾を生み、ウソで塗り固めた常識の被害者の代表が「拉致」された方々でしょう。あんな事件文芸春秋じゃ10年前から載っていたよな。



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