カール・P・G・クラウゼヴィッツ

予期しない事実に当面したとき、これを処理できる能力を「沈着」という。「沈着」の度合いは、心が平成に戻るまでの時間によってはかる。

-18~19世紀 プロイセンの軍人・軍事評論家 カール・P・G・クラウゼヴィッツの言葉-

う~ん、なるほどねえ、バイカー修ちゃんはこのような格言に弱いのです。このような論理的な思考は日本にはあまりみあたりませんねえ。「沈着」ということばは私には無縁のものですねえ。ドイツ人のイメージそのものですよねえ。私はドイツの自動車に乗っていますが(B○Wです)ホントこれ日本的これみよがしチャラチャラ系がないんですよ!地味なのに派手なんです。日本車は派手なのに地味でしょ。不思議だ。

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