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まったく最高学府の法学部の学生がそれも犯罪心理学のゼミをとっている学生が犯罪を実践してどーするんだ!このデモクリトス先生が2400年も前に教えてくれたことがまったく功を奏していないことがわかるぞ。博識なんかどうでもよいから人を殺すことはまかりならん!とどうして教えないのかね。かつてどっかの日教組の勉強会で参加した子供が「なぜ人を殺してはいけないのですか?」と素朴な質問をした。誰もこれに答えられなかったそうな。「後日、人を殺してはならない論理的説明をおこないます」といったそうだ。ばかか!?だめなものはだめなのだ。道徳の根源は常に「だめなものはだめなのだ」ということだろう?戦争では大量殺人が認められているから一応に殺人がだめとはいえない。などというのか?社会主義者のようなこと言っちゃあいけませんよ。武士道にもありまする。「ならぬものはならぬのです」こういいましょう。
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