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聖書の言葉は意味深なものが多くバイカー修ちゃんは好きですね。ちなみに私は浄土真宗ですが。これは「策士策に溺れる」ににてますねえ。人をおとしいれるものは自分がやられるよ。てなものでしょう。基本的に人間は良い人、悪い人がいるのではなく(たまには病的にどうしようもない人もいるけどな)ひとつの人間という小宇宙の中に良い部分と悪い部分があるのだと思います。だって人と会うときに、この人とは楽しく話しができる人と、この人は警戒しようという人いるでしょう?人は鏡です。人を見て醜きものと思えばそれは自分の心が醜いのであり、人は美しきものと思えばそれは自分の心が美しいのでしょう。バイカー修ちゃんはよく思います。疑り深い人っているでしょう。あれかわいそうですねえ。自分が信用されていないことに自分が気付いていないんだから。でもそんな人のほうが世の中多いですよ。みんな育ちが悪いんだなあ。人を信じられないのは家庭に起因します。それはとても根深い問題ですよ。
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