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今から、4000年ほど前今のイラク地方を流れるチグリス、ユーフラテス両川の下流メソポタミアにおきたバビロニアの諺(らしい。見てきたわけではないので!)これが4000年後も「なるほど」と思わせるところがすごい。古代バビロニア人は働き者だったのか?サダム・フセインの先祖はそんなにまじめだったのか?にわかに信じられない気もするが・・・、まあ人類でも最初(かどうかわからんが、まあ最もはやい時期におきた文明であることはまちがいなかろうな!)の文明を創ったくらいだから相当働き者だったんだろう。当時の日本には、文字も文明も皆無だったろうから、それはすごかったろうな。この文はおそらく労働から逃避する怠惰な時間として「釣り」という言葉を用いていたんだろうな。激務の間にとる休息としての時間を非難したものではないだろうと思うぞ。おそらくバビロン王もレジャーはしたろうしな!
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